ホーム>BAITブログ>エドミノー湾内シーバス 
BAITブログ

エドミノー湾内シーバス 

湾内外シーバス用ルアー

 
無駄なこだわりをプラスすること! 
スーパーソルトルアーエドミノー【Edo Minnow】
③モデル 100mm、130mm  、150mm 、 シリーズです。
ルアータイプ ④タイプ
  1. フローティング  
  2. スローフローティング
  3.  スローシンキング
  4. シンキング      
湾内外のシーバス用として開発したルアーで,、
特にこだわった事は、岸釣りから《おかっぱり》の使用かんです。
10cm『SD』モデルは、特にハイプレッシャーボートフィッシングにも最適なモデルになります。
 
1. ボディスタイル
 
2  風に負けない飛距離、3  着水時の姿勢、4  引き抵抗
5  ストップ時の姿勢 6 ロングランニング     などがあります。
上記のことを見ると 他のモノと変わらないように思いますが、
確かに! 私のハンドメイドルアーの基本的な制作点では 変わらないかもしれません。
 
202049184140.JPG

1〜3    ダガーミノーシリーズ
大切なカテゴリーとして考えておりますが、基本的な制作方法などは変わりません。

4   特にソルトルアーは
 大きな水の流れを考えなくてはいけません。
【潮の満ち引き、大潮、小潮など】    一般的には 大潮の日に多くの釣り人が現場に行く傾向がありますので、その際にその場の状況を目で確認しルアーを引きながらでも、認識できるカラーを、視認性などを向上させました。
むろんシーバスへのアピールは大幅に向上しております。
 
 
5    メインがフローティン仕様

少し戸惑うかたもおりますが、ゆっくりめのフローティン設定で、若干の尻下げ姿勢が、
シーバスから見れば【ベイトが水面へと 鼻上げ運動の姿勢に見え】弱っているベイトにも見えます。
ここぞとばかりにシーバスのスイッチが はいる時も多いようです。

6    ボディ形状とあいまって

想像以上に広範囲を探れ、とても長い時間シーバスにルアーの姿を見せることができ、
より長く見せることによりシーバスの警戒心プレッシャー違和感などを与えずバイトに持ち込めます。
もちろんこれには、ボディ形状とウエイト量などが、絶妙なバランスで組み立ててありますので、
安心して広範囲にキャストでき、ルアーをしっかりとまた ゆっくりと見せることで多くのバイトに持ち込めます。

7  フックバランス

②フックバージョン   
③フックバージョン      2 タイプあります。

 

 多くのカラーがラインナップ

 現在の定番カラーベースは、
1. ナチュラル
2. チャート   
3. ブルー        
4. グリーン    
5. パロット    
6. ゴールド    
7. ブラック    などが有ります。
全て下地のカラーとなりますので、プラス○○○カラーになり、
国内全てのフィールドに対応できると思います。
 

素材も豊富にあり

 
 ティーエーディー エドミノーシリーズは、基本的な材料としてハードバルサ材になりますが、
木曽ひのき、青森ひば】などの素材でも制作しております。
ひのきやひば材を使用すると、ボディ全体のウエイトをあげて、
飛距離とゆっくりとした、滑らかなアクションになるために人気があります。
貴方のフィッシングスタイルでお選びください。
 

トラックバック(0)

トラックバックURL: https://www.bait.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/170

BAIT BLOG

BAIT FACEBOOK

BAIT TWITTER

BAIT INSTAGRAM

ABOUT BAIT

CAMPANY INFO 特定商取引に関する表記

SHOPPING GUIDE

CONTACT